先日のブログでも紹介したラグースの、
東京公演の様子がこちらに紹介されていました。
クラン・コラ・ブログ (アイルランド音楽の森)
嬉しい〜!
義弟ファーガルが、絶賛されております〜♪♪♪
ありがとうございます〜。
以下、クラン・コラ・ブログ より
「今回のバンドの華はなんといってもフィドルとバゥロンのファーガル・スカヒル。
小粋な帽子をかぶって、ダンサーたちに負けじと演奏しながらぴょんぴょん
跳びはねたり、とにかくフィドルを弾くのが楽しくてしかたがないのが
よくわかります。
そしてそのフィドルたるや、尋常のフィドラーでは絶対に思いつかないような
フレーズや装飾音をたて続けに放ったり、絶妙の音のはずしをしたり、
それでいて曲そのものは十分にうたわせる。ダンスのギャラハーと同じく、
天才を感じさせます。ゴールウェイ出身ということで、
フランキィ・ゲイヴィンの若い頃のライヴもこんな感じだったのではないか、
と思いました。
ラストで聞かせたバゥロン・ソロもとても面白く、技量云々の前に音楽のセンス
が磨かれているのでしょう。客席とコミュニケーションをとるのもうまく、
これからのアイリッシュ・ミュージックのスターになるはず。」
そうなんですよね〜。
フィドルやギターを弾いてる時は、本当にいつも楽しそう。
家でバウロンを叩いてるのは、見たことはないけど、
ピアノも普通になんなく弾けるしね。
普段の身のこなしを見てても、
「なんでも器用にこなせるんだな〜」って感じの人です。
これからラグースを見に行く方!
もちろん、ダンスがメインだし、ショー全部が素晴らしいんだけど、
ファーガルにも注目してやって下さいね〜♪
これだけ絶賛してもらえるなら、
どなたかにスポンサーになってもらって、
ラグースのメンバーの一人としてじゃなくて、
フィドラー「Fergal Scahill」として、いつか日本でライブできたらいいな〜!
こちらはFergalのソロ・アルバムの発売記念ライブでの演奏。
音はあんまりよくないけど、本人が唯一Youtubeにアップしてる映像です・・・。
ぽちっと、クリックお願いします。
↓

にほんブログ村
東京公演の様子がこちらに紹介されていました。
クラン・コラ・ブログ (アイルランド音楽の森)
嬉しい〜!
義弟ファーガルが、絶賛されております〜♪♪♪
ありがとうございます〜。
以下、クラン・コラ・ブログ より
「今回のバンドの華はなんといってもフィドルとバゥロンのファーガル・スカヒル。
小粋な帽子をかぶって、ダンサーたちに負けじと演奏しながらぴょんぴょん
跳びはねたり、とにかくフィドルを弾くのが楽しくてしかたがないのが
よくわかります。
そしてそのフィドルたるや、尋常のフィドラーでは絶対に思いつかないような
フレーズや装飾音をたて続けに放ったり、絶妙の音のはずしをしたり、
それでいて曲そのものは十分にうたわせる。ダンスのギャラハーと同じく、
天才を感じさせます。ゴールウェイ出身ということで、
フランキィ・ゲイヴィンの若い頃のライヴもこんな感じだったのではないか、
と思いました。
ラストで聞かせたバゥロン・ソロもとても面白く、技量云々の前に音楽のセンス
が磨かれているのでしょう。客席とコミュニケーションをとるのもうまく、
これからのアイリッシュ・ミュージックのスターになるはず。」
そうなんですよね〜。
フィドルやギターを弾いてる時は、本当にいつも楽しそう。
家でバウロンを叩いてるのは、見たことはないけど、
ピアノも普通になんなく弾けるしね。
普段の身のこなしを見てても、
「なんでも器用にこなせるんだな〜」って感じの人です。
これからラグースを見に行く方!
もちろん、ダンスがメインだし、ショー全部が素晴らしいんだけど、
ファーガルにも注目してやって下さいね〜♪
これだけ絶賛してもらえるなら、
どなたかにスポンサーになってもらって、
ラグースのメンバーの一人としてじゃなくて、
フィドラー「Fergal Scahill」として、いつか日本でライブできたらいいな〜!
こちらはFergalのソロ・アルバムの発売記念ライブでの演奏。
音はあんまりよくないけど、本人が唯一Youtubeにアップしてる映像です・・・。
ぽちっと、クリックお願いします。
↓
にほんブログ村
アイルランド・サッカーのWカップ出場を決める試合。
試合結果は1-1だったけど、先日のダブリンでの試合で負けてしまったので、
アイルランドの出場は叶いませんでした・・・。
アイルランド中、怒りでいっぱいです。
フランスがゴールエリアにボールを押し込む直前、
オフサイドだった!
なのに、審判は見逃した・・・・。
さらにそのまま、フランスの選手、
手でボールを触るルール違反をしたくせに、
その勢いでゴールを決めた・・・。
そんなんゴールちゃうし〜っ!!!
こちらがそのハンドをした時の瞬間のビデオ。
(すぐにYoutubeから消されるかもしれないけど)
試合後の選手のインタビュー。
「さっきまで泣いてたんだな」ってわかるような赤い目をしてた。
マネージャーやアシスタント・マネージャーも、
落ち着いて、言葉を選びながら話していたけど、
今にも怒りが爆発しそうな・・・。
見逃した審判も酷いけど、
あれで大喜びをしている当のフランスの選手の気が知れん!
恥ずかしくないんだろうか?
この「ずるゴール」の直後にビデオを見たら明らかだったのに、
サッカーはビデオ判定がないんだな・・・。
ラグビーやテニスとか、他のスポーツはビデオ判定を利用しているのに。
フランスの明日の新聞はどんな風に書くんだろう?
でもね、アイルランドの選手やファンには可哀相だけど、
これが反対の立場で、手に当たったのがたまたま偶然で、
アイルランドが得点してたら?
やっぱり今のフランスと同じように、喜んでたのかな?
それともちゃんと自ら「ハンドしました!」って正直に言ったかな?
2-0とかで、明らかにアイルランドがダメな試合だったら、
情けなかっただろうし・・・。
こうなったら、とっととフランスが負けて消えてくれるのだけが楽しみの、
ワールドカップ本戦になるぞ!。
アイルランド・チーム、お疲れ様でした。
ぽちっと一つ、お願いします。
↓

にほんブログ村
試合結果は1-1だったけど、先日のダブリンでの試合で負けてしまったので、
アイルランドの出場は叶いませんでした・・・。
アイルランド中、怒りでいっぱいです。
フランスがゴールエリアにボールを押し込む直前、
オフサイドだった!
なのに、審判は見逃した・・・・。
さらにそのまま、フランスの選手、
手でボールを触るルール違反をしたくせに、
その勢いでゴールを決めた・・・。
そんなんゴールちゃうし〜っ!!!
こちらがそのハンドをした時の瞬間のビデオ。
(すぐにYoutubeから消されるかもしれないけど)
試合後の選手のインタビュー。
「さっきまで泣いてたんだな」ってわかるような赤い目をしてた。
マネージャーやアシスタント・マネージャーも、
落ち着いて、言葉を選びながら話していたけど、
今にも怒りが爆発しそうな・・・。
見逃した審判も酷いけど、
あれで大喜びをしている当のフランスの選手の気が知れん!
恥ずかしくないんだろうか?
この「ずるゴール」の直後にビデオを見たら明らかだったのに、
サッカーはビデオ判定がないんだな・・・。
ラグビーやテニスとか、他のスポーツはビデオ判定を利用しているのに。
フランスの明日の新聞はどんな風に書くんだろう?
でもね、アイルランドの選手やファンには可哀相だけど、
これが反対の立場で、手に当たったのがたまたま偶然で、
アイルランドが得点してたら?
やっぱり今のフランスと同じように、喜んでたのかな?
それともちゃんと自ら「ハンドしました!」って正直に言ったかな?
2-0とかで、明らかにアイルランドがダメな試合だったら、
情けなかっただろうし・・・。
こうなったら、とっととフランスが負けて消えてくれるのだけが楽しみの、
ワールドカップ本戦になるぞ!。
アイルランド・チーム、お疲れ様でした。
ぽちっと一つ、お願いします。
↓
にほんブログ村
こんなストラップを作ってみました。

アイルランドの国旗の色、緑・白・橙 プラス
「Celtic knot」(ケルティック・ノット) と呼ばれる,
ケルトの象徴的な装飾模様をアクセントに入れてみました。
このケルティック・ノットの装飾は、有名な「ケルト十字架」や
「ケルズの書」にも描かれていて、
「アイルランドの象徴」の一つでもあります。
携帯電話にぶらさげて、
さりげなく「アイルランド好き」を主張してみませんか〜?
詳細は、こちらへどうぞ → Fairy Stones, Ireland
ぽちっと一つ、お願いします
↓

にほんブログ村
アイルランドの国旗の色、緑・白・橙 プラス
「Celtic knot」(ケルティック・ノット) と呼ばれる,
ケルトの象徴的な装飾模様をアクセントに入れてみました。
このケルティック・ノットの装飾は、有名な「ケルト十字架」や
「ケルズの書」にも描かれていて、
「アイルランドの象徴」の一つでもあります。
携帯電話にぶらさげて、
さりげなく「アイルランド好き」を主張してみませんか〜?
詳細は、こちらへどうぞ → Fairy Stones, Ireland
ぽちっと一つ、お願いします
↓
にほんブログ村
今までにも何度か紹介しているラグース。
いよいよ今週から日本公演が始まります!
今回のツアーに、フィドル(他にはバウロンやギターもやります)で参加する、
義弟ファーガルにこの間会った時、すごく楽しみにしている様子でした。
でも、「どうして開演時間がこんなに早いの?」って、疑問らしい(苦笑)
ちなみに、アイルランドでは大抵こういうコンサートやショーは、
夜8時以降スタートが殆どです。
とにかく、一ヶ月も日本だなんて、羨ましい〜っ!
クリスマス前にはアイルランドに戻って、
そのあとすぐ、年末には中国公演に行くらしい。
他のアイリッシュ系のショーとは違って、
ラグースは正真正銘の生演奏!
日本の沢山の人達に、
本物のアイリッシュ音楽とダンスを生で楽しんでもらいたいです!
こちら、最新のオフィシャル・ビデオ
(日本公演公式サイトのビデオよりも新しいです!)
ぽちっと一つ、クリックお願いします♪
↓

にほんブログ村
いよいよ今週から日本公演が始まります!
今回のツアーに、フィドル(他にはバウロンやギターもやります)で参加する、
義弟ファーガルにこの間会った時、すごく楽しみにしている様子でした。
でも、「どうして開演時間がこんなに早いの?」って、疑問らしい(苦笑)
ちなみに、アイルランドでは大抵こういうコンサートやショーは、
夜8時以降スタートが殆どです。
とにかく、一ヶ月も日本だなんて、羨ましい〜っ!
クリスマス前にはアイルランドに戻って、
そのあとすぐ、年末には中国公演に行くらしい。
他のアイリッシュ系のショーとは違って、
ラグースは正真正銘の生演奏!
日本の沢山の人達に、
本物のアイリッシュ音楽とダンスを生で楽しんでもらいたいです!
こちら、最新のオフィシャル・ビデオ
(日本公演公式サイトのビデオよりも新しいです!)
ぽちっと一つ、クリックお願いします♪
↓
にほんブログ村
昨夜のサッカー・ワールドカップ欧州予選のプレーオフ。
ホームゲームでフランスに1-0で負けてしまったアイルランド・・・。
いつものパブでのセッションが始まる前に、
ミュージシャン仲間達と見てたのですが、
最後の10分は、もう・・・、なんかお葬式みたいな雰囲気だった。(ため息・・・)
あともう一試合、相手国フランスでの試合が残っているとは言え、
やっぱりフランス相手だと厳しいかなぁ・・・。
景気後退でくら〜いアイルランドがさらに暗くなってます・・・。
でも、アイルランドのラグビー・チームはそんなに悪くない!
今日の午後はダブリンでthe Guinness November Series、
オーストラリア戦。
このくら〜い雰囲気を、勝って吹っ飛ばしてもらいたいです!
Up the Boys in Green!!!
こちらのビデオはラグビーの国際試合前の国歌斉唱。
アイルランドでの試合の場合、
Republic of Ireland(アイルランド共和国)の国家、
"Amhrán na bhFiann"、英語では "The Soldier's Song" (兵士の歌)、
と
Irish Rugby Football Union の歌"Ireland's Call" が歌われます。
なぜかというと、
サッカーの場合、 Republic of Ireland と Northern Ireland は別チーム。
でもラグビーはアイルランド島全島=アイルランド共和国と北アイルランドが一緒なのです。
でも、"The Soldier's Song" はアイルランド共和国の国家で「兵士の歌」。
複雑な長い歴史の流れがある中、ラグビーは北も南も一緒に一つのチームとして、他の国のチームと戦います。
そこで、北アイルランド出身の選手やサポーターと共に皆で歌える歌、
"Ireland's Call" が1995年に誕生しました。
それ以来、アイルランドでの試合は、この両方2曲。
海外での試合は、"Ireland's Call" だけが歌われるようになりました。
その他にもホッケーやクリケットの国際試合でも歌われるそうです。
頑張れアイルランド!
アイルランドに一票のクリックを、お願いします!
↓

にほんブログ村
ホームゲームでフランスに1-0で負けてしまったアイルランド・・・。
いつものパブでのセッションが始まる前に、
ミュージシャン仲間達と見てたのですが、
最後の10分は、もう・・・、なんかお葬式みたいな雰囲気だった。(ため息・・・)
あともう一試合、相手国フランスでの試合が残っているとは言え、
やっぱりフランス相手だと厳しいかなぁ・・・。
景気後退でくら〜いアイルランドがさらに暗くなってます・・・。
でも、アイルランドのラグビー・チームはそんなに悪くない!
今日の午後はダブリンでthe Guinness November Series、
オーストラリア戦。
このくら〜い雰囲気を、勝って吹っ飛ばしてもらいたいです!
Up the Boys in Green!!!
こちらのビデオはラグビーの国際試合前の国歌斉唱。
アイルランドでの試合の場合、
Republic of Ireland(アイルランド共和国)の国家、
"Amhrán na bhFiann"、英語では "The Soldier's Song" (兵士の歌)、
と
Irish Rugby Football Union の歌"Ireland's Call" が歌われます。
なぜかというと、
サッカーの場合、 Republic of Ireland と Northern Ireland は別チーム。
でもラグビーはアイルランド島全島=アイルランド共和国と北アイルランドが一緒なのです。
でも、"The Soldier's Song" はアイルランド共和国の国家で「兵士の歌」。
複雑な長い歴史の流れがある中、ラグビーは北も南も一緒に一つのチームとして、他の国のチームと戦います。
そこで、北アイルランド出身の選手やサポーターと共に皆で歌える歌、
"Ireland's Call" が1995年に誕生しました。
それ以来、アイルランドでの試合は、この両方2曲。
海外での試合は、"Ireland's Call" だけが歌われるようになりました。
その他にもホッケーやクリケットの国際試合でも歌われるそうです。
頑張れアイルランド!
アイルランドに一票のクリックを、お願いします!
↓
にほんブログ村










